
【ワシントン時事】米大統領選に向けた大統領候補討論会の主催団体は8日、トランプ大統領と民主党のバイデン前副大統領による15日の第2回討論会をオンライン方式に変更すると発表した。 ただ、トランプ氏は直後にオンラインでは討論しないと表明。討論会の開催自体が流動的となった。 主催団体によると、第2回討論会はフロリダ州マイアミの会場にいる司会者が、離れた場所から参加する両候補に質問する「対話集会」方式を想定している。トランプ氏が新型コロナウイルスに感染したことを受けた措置とみられる。 これに対しトランプ氏は、FOXビジネスの電話インタビューで「バーチャル討論で時間を無駄にしたくない。ばかげている」と断言。オンライン方式では、司会者の裁量で発言が打ち切られるとも述べた。
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2020-10-08 12:45:58Z
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