Selasa, 29 November 2022
【アメリカ国防総省】中国の核弾頭“2035年に約1500発の可能性” 年次報告書を公表 - 日テレNEWS
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2022-11-30 02:36:16Z
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「習近平は退陣せよ!」新宿でも中国ゼロコロナ抗議 - 産経ニュース
中国国内で政府の厳格な「ゼロコロナ」政策に抗議する動きが広がる中、日本でも27日夜、若い在日中国人ら約200人(主催者調べ)が東京・新宿駅西口で抗議活動を行った。「習近平(国家主席)は退陣せよ!」などと叫び、習政権の強権的な感染症対策や統治に反対の意を示した。
主催した20代の中国系男性によると、抗議のきっかけは、当局の封鎖で消火が遅れ10人が死亡したとされる24日の新疆(しんきょう)ウイグル自治区ウルムチ市の火災だ。25日以降、交流サイト(SNS)で世界に追悼や抗議の動きが広まり、日本でもSNS「テレグラム」のグループが誕生。27日午後に急きょ、開催を決めた。
抗議は午後7時から約2時間実施。中国出身の10~30代前後の留学生や社会人が多く、火災の犠牲者を追悼した上で、「ゼロコロナに反対」「中国共産党を打倒しなければ自由はない」などと中国語や日本語で訴えた。新疆出身の漢族が少数民族への弾圧を止めるよう求める場面もあった。
テレグラムのグループ名には、言論統制への批判の象徴とされる白い紙にちなんで「白紙革命」の言葉を入れた。当初30人だったメンバーも今は1千人を超えたといい、主催した男性は「愛国教育を受け党を疑ってこなかった若者が動いたのは大きい。今後もゲリラ的に行いたい」としている。(桑村朋)
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2022-11-29 08:21:26Z
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Senin, 28 November 2022
【LIVE】昼のニュース ・最新情報など | TBS NEWS DIG(11月29日) - TBS NEWS DIG Powered by JNN
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2022-11-29 01:45:12Z
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米国防総省、ウクライナに射程150キロの爆弾システム供給案検討 - ロイター (Reuters Japan)
ロイター編集
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[ワシントン 28日 ロイター] - 米国防総省は、豊富にあるロケットに取り付けられた安価な小型精密爆弾をウクライナに供給するというボーイングの提案を検討している。米国と同盟国の武器在庫が縮小し、需要増への対応に苦慮する中、この案ならウクライナ側はロシアとの戦線のはるか後方への攻撃が可能となる。
ウクライナは戦争が長引くにつれ、より洗練された武器への必要性が高まっている。複数の業界筋によると、ボーイングが提案した「GLSDB(地上発射型小直径爆弾)」と呼ばれるシステムは、ウクライナと米国の東欧同盟国向けとなる新しい弾薬生産計画の一つ。
ロイターが確認した文書とこの計画に詳しい関係筋3人によると、GLSDBは早ければ2023年春に供給される可能性がある。これはGBU-39小直径爆弾(SDB)とM26ロケットモーターを組み合わせたもので、どちらも米国に豊富な在庫がある。
米国は射程297キロのATACMSミサイルについては要求を拒否しているが、GLSDBの射程150キロならウクライナはこれまで届かなかった重要な軍事目標を攻撃でき、ロシアの後方地域をかく乱することができるようになる。
GLSDBはスウェーデンの防衛・航空宇宙大手サーブ とボーイングが19年から共同開発・生産している。
ボーイングの広報担当者はコメントを控えた。
米国防総省報道官は、ウクライナへの「特定能力」の提供についてはコメントを避けたが、米国とその同盟国はウクライナ支援に「最も適切なシステムを確認・検討」していると述べた。
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2022-11-28 08:36:00Z
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北京と上海でも異例の抗議行動 ゼロコロナに反発、習氏辞任の要求も - BBCニュース

画像提供, EPA
中国で、厳しい新型コロナウイルス対策への抗議が大都市へと広がっている。27日夜には、首都北京や金融ハブの上海でも抗議デモが行われた。
抗議デモでは多くの人が白い紙を掲げ、政府への不満を表明すると同時に、言論が検閲されていることをアピールした。一部には、習近平国家主席の辞任を求める人もいた。
抗議行動は、南西部の成都市、中部の西安市、武漢市でも起きた。武漢市は約3年前に新型ウイルスの感染流行が始まった都市。
今回の抗議行動は、北西部のウルムチ市での抗議行動に続くもの。同市では24日に集合住宅の火災で10人が死亡し、ロックダウンの規制が救助活動を妨げたと非難されている。当局はこれを否定している。
中国政府は「ゼロコロナ」政策を3年近く続けており、何百万人もの国民が集団検査、隔離、突然のロックダウンなどの影響を受けている。
政府を直接批判することは、中国では厳しく罰せられる。そのため、大勢が公然と共産党指導部に怒りをぶつけるのはかなり異例なことだ。
警察は多くの場所で、抗議の集会が続くのを認めている。ただ上海では27日、数人が逮捕され、いくつかの通りが封鎖された。
「習近平、辞めろ」のかけ声も
北京の河川敷には27日、数百人が集まり、国歌を歌ったり、演説を聞いたりした。
ソーシャルメディアに投稿された画像や動画には、市内にある名門の清華大学で数十人が平和的な抗議行動をし、国歌を歌う様子が映っている。
武漢でも、住民数百人が街頭に出て、その一部がバリケードを倒したり、金属製のゲートを破壊したりしたことが、ソーシャルメディアに投稿された動画からわかる。
中国最大都市の上海では27日、「ウルムチ通り」一帯で警察が厳重な警戒態勢を敷いた。ここでは前日、ろうそくをともす集会が抗議行動に発展した。
BBC記者は、警官、民間警備員、私服警官らが、2日連続で集まってきた抗議デモ参加者たちと向き合っている様子を目撃した。
AFP通信は現地にいた人の話として、この日午後には数百人が白い紙を手に同じ場所に戻り、それを掲げて沈黙の抗議とみられる行動をとったと伝えた。

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上海で26日夜にあった抗議行動では、「習近平、辞めろ」「共産党、退陣しろ」といったスローガンが公然と叫ばれるのが聞こえた。
こうした要求は、中国では極めて異例だ。
上海で抗議デモに参加していた男性は、人々が街頭に出ているのを見て「衝撃を受けたが、少し興奮した」とBBCに話した。また、これほど大規模な抗議を国内で見たのは初めてだとした。
この男性は、ロックダウンで「悲しみ、怒り、絶望」を感じているとし、がんで治療中の母親にも会えなくなったと述べた。

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BBCのスティーヴン・マクドネル中国特派員(北京)は、政権維持が最優先の中国共産党にとって、今回の抗議は大きな難題となっていると説明。政府は国民の「ゼロコロナ」政策への不満の高まりを、大幅に過小評価してきたようだとした。
また、習氏が最近も、同政策をやめることはないと宣言していることをふまえて、共産党は自ら招いた窮地から簡単には抜け出せない状況に陥っていると伝えた。
同特派員はさらに、中国政府は3年という時間があったものの、集中治療病棟の増設やワクチン接種には力を入れず、大規模検査やロックダウン、隔離施設に膨大な資源を注ぎ込み、決して消え去ることのないウイルスとの戦いに勝とうとしてきたと指摘した。
一方、テッサ・ウォン記者(シンガポール)とネイサン・ウィリアムズ記者(ロンドン)は、中国で人々が大挙して路上に出て、習氏の辞任を求めることは、少し前までは考えられないことだったと説明。
ゼロコロナ政策と感染拡大
新型ウイルスをめぐっては、多くの国がある程度の「共存」を受け入れているなか、中国は「ゼロコロナ」政策で撲滅を目指している。
中国政府は、同政策が命を救うとしている。新型ウイルスによる死者数はこれまで低く抑えられており、公式発表で5200人強となっている。
これは100万人当たりに換算すると3人で、アメリカの3000人、イギリスの2400人を大きく下回っている。
ただ、中国ではこのところ、1日当たりの感染者数の最多記録を更新している。北京や南部の貿易拠点の広州などの大都市では、感染が急拡大している。
23日には1日当たりの感染者数は過去最多の3万1527人に上った。これまでのピークは4月の約2万8000人だった。

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2022-11-28 03:11:40Z
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Minggu, 27 November 2022
ロシア軍がザポリージャ原発退去の「兆候」、荷造りに加え「略奪・地雷埋設も」…原子力企業社長 - 読売新聞オンライン

ウクライナ国営原子力企業エネルゴアトムのペトロ・コティン社長は27日、ロシア軍が占領している南部ザポリージャ原子力発電所から退去の準備を進めている兆候があるとの見方を示した。ウクライナのテレビ番組のインタビューで語った。
同原発は今年3月から露軍が占拠し、度重なる砲撃で外部電源を喪失するなど、原子力災害を引き起こすリスクが高まっている。国際原子力機関(IAEA)のラファエル・グロッシ事務局長が23日、トルコのイスタンブールでロシア代表団と会談した後のタイミングでもあり、ロシア軍の動きは、明け渡しに向けたものである可能性がある。
ただ、コティン氏は、ロシア軍が「荷造りや略奪、そしておそらくは地雷の埋設も行っている」とも語っており、はっきりとした意図は不明だ。
デニス・シュミハリ首相の27日の発表によると、露軍による23日のエネルギー施設への攻撃で全土で続いていた停電は、国内で必要な電力の8割が復旧した。首都キーウではほぼ全域で電気、水道、暖房、携帯電話サービスが回復した。露軍から解放された南部ヘルソンでも、17%の世帯で電気が使えるようになった。
露軍は27日も東部への砲撃を続け、ドネツク州知事によると民間人2人が死亡、1人が負傷した。スムイ州、チェルニヒウ州でも爆発があった。南部ヘルソンでは26日、54回の砲撃があった。ウォロディミル・ゼレンスキー大統領は27日夜のビデオ演説で、新たな攻撃に備えるよう呼びかけた。
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2022-11-28 02:00:00Z
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【LIVE】昼ニュース 最新情報とニュースまとめ(2022年11月28日) ANN/テレ朝 - ANNnewsCH
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2022-11-28 02:54:57Z
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